カデンプラス2016-2017年冬号-電子カタログ
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hp://www.toyotomi.jp/ トヨトミは2つの燃焼方式の良いトコどり「ダブルクリーン」で灯油のニオイをカット!まず1段目(下段)の赤熱式は800℃で燃焼。遠赤外線効果で暖かさが広がります。2段目(上段)の白光炎式は1200℃で燃焼。1段目で燃え切らなかったニオイの元を2段目で燃やしきるので、ニオイをグッと抑えられます。 ダブルクリーンは、火力を大幅に絞れるので灯油の節約にも大きく貢献します。室温に合わせて上手に火力を絞れば、1シーズンに灯油を最大約168L(18L※2灯油ポリタンク約9個分)節約できます。これは灯油代の節約だけでなく、灯油を買いに行く手間や、給油回数を大幅に減らすことにもつながります。 さらにタンクには灯油がこぼれにくい「こぼれま栓」を搭載。給油時にタンクをうっかり倒しても安心です。“上手に火力調整して1シーズンで 約168L(18Lポリタンク約9個分)節約!”石油ストーブトヨトミ国内営業部営業第一部兼業務部部長近藤昭仁さん動画deCheck!2段階燃焼方式「ダブルクリーン」でニオイを徹底ガード。灯油のニオイが苦手!そんな人でも安心です。4.0Lタンク1シーズンに    約9個節約!ポリタンク18LRC-W36G1段目赤熱式800℃2段目白光炎式1200℃▶動画でCheck!万が一、給油の際にタンクを倒してしまっても、灯油がこぼれない安心機能「こぼれま栓」をタンクに標準で搭載しています 天井付近に設置できる壁掛け型のサーキュレーターです。室温が設定温度に達すると、自動的に運転を開始。天井に溜まった暖かい空気を吸い込んで、気流で床面に向けて循環させます。室温ムラを解消し、暖房効率も大幅にアップするので暖房費が節約できます。取り付けは型紙と壁掛け金具を固定してボードピンを押し込むだけで完了します(石膏ボード12㎜以上の場合)。室温ムラを解消して暖房効率を大幅アップ!『こぼれま栓』 石油ストーブは停電時などエアコンやファンヒーターが使えない場合にも暖が取れるので、普段使いのみにとどまらず防災用としても活躍できます。もしもの緊急時であれば、天板の上でお湯を沸かしたり、簡単な調理もできます。ダブルクリーンで燃焼しているRC-W36Gの燃焼筒写真。ニオイ対策、ランニングコストの両方に貢献しますFC-W50●ホワイト(W)トヨトミ | 「ダブルクリーン」RC-W36G2段階の燃焼方式で消臭No.1※1 2段階で燃焼するダブルクリーン壁掛けサーキュレーター暖房のエキスパートに聞いた!※1:トヨトミ石油ストーブにおいて。比較機種・RC-W32F(2.9KW出力調整)・RS-W29F 試験結果:RC-W32F「CO/CO2=0.000004」・RS-W29F「CO/CO2=0.000103」※2:1日2回点火。1時間後に火力を40%に落とす使用方法で、1日10時間燃焼、5カ月間使用した場合16カデンプラス Vol.035[特集No.1:暖房]

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