2018 Spring Vol.040

主婦の強い味方!最新家電の大容量冷蔵庫はココがスゴーイ!!

冷蔵庫を買い替えるとき「こんなに大きい冷蔵庫って必要?」って迷いますよね。でも大容量冷蔵庫だからこそ便利&お得なコトがいっぱいあるんです! 最新の大容量冷蔵庫が主婦の味方になってくれる3つのポイントをご紹介します。〈文/暮らしのチームクレア家事総合研究所 イラスト/赤江橋洋子〉

https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/living/refrigerators/

東芝 | GR-M470GW | 465L

野菜の栄養素がアップする「摘みたて野菜室」

幅60㎝のスリムサイズマンションに置けてたっぷり入る465L!

大容量冷蔵庫は欲しいけど、置くスペースは限られる・・・。GR-M470GWはそんな主婦の悩みを解決。使いやすいまんなか野菜室には、「もっと潤う摘みたて野菜室」を採用。毎日、新鮮な野菜が食べられます。

ココが主婦の味方!1

同じ60㎝幅なのに容量55Lもアップ!

食べ盛りの子供がいるマンション暮らしの我が家の希望は、まとめ買いしてもたっぷり入る大容量冷蔵庫。でも置けるスペースは幅60㎝まで。400Lの大きさが限界でした。
GR-M470GWは、同じ横幅60㎝の410L・GR-K41GXVと比べて容量が55Lもアップ。たっぷり食材が入るので、念願のまとめ買いが実現でき、買い物回数も減らせます。マンションや集合住宅暮らしで「60㎝幅だから大容量冷蔵庫は無理」とあきらめていた人に朗報です。

ココが主婦の味方!2

新鮮さを保ちつつ野菜の栄養素もアップ

野菜大好きな私がまとめ買いで気になるのが鮮度の劣化。その点、野菜に適した低温・高湿度の環境を保つ「ミストチャージユニット(透湿ユニット)」を搭載した「もっと潤う摘みたて野菜室」なら、とれたてのようなみずみずしさを長期間キープ。しかも、βカロテンやビタミンCなどの栄養素もアップ。これなら、栄養たっぷりのおいしい野菜を、いつでも家族に食べさせられます。

主婦がチェック「私ならこう使いたい!」

調理中に開け閉めを繰り返すことが多い野菜室。GR-M470GWは、まんなかに野菜室があるから、立ったまま出し入れができてとてもラク。また、底にお掃除口がついているので、野菜くずや泥が気になるときには、下にバケツやごみ箱を置いて払い落とせばOK!ものぐさな私でもキレイをキープできそうです(笑)。
暮らしのチームクレア総合研究所 田島 えり子さん

東芝2018春の注目商品

http://panasonic.jp/reizo/

パナソニック | NR-F603HPX | 600L

全ての棚が使いやすい冷蔵庫

週一でまとめ買いしたお肉もお魚も野菜も一週間美味しく保存!

ウィークデーはなかなか時間が取れないけれど、少しでも自分の手で調理したものを食卓に並べたい…。そんな働く主婦の私の要望に、下ごしらえした食品を約1週間新鮮に保存してくれる「7daysパーシャル」機能が重宝します!

ココが主婦の味方!1

下ごしらえした食材も7日間新鮮保存!

仕事で疲れて帰ってきた日に、イチから調理するのはやっぱり面倒なもの。でも約マイナス3℃の微凍結で保存する「7daysパーシャル」なら、ひき肉と炒めた玉ねぎを混ぜたハンバーグのタネも、約1週間新鮮に保存してくれます。土日にまとめて下ごしらえしておけば、帰宅して冷蔵庫から取り出し、解凍いらずで料理できるので手早く夕食の用意が可能です。

ココが主婦の味方!2

ラップなしで野菜が1週間シャキシャキ

湿度が高い時は水腐れを抑制し、湿度が低い時は乾燥を抑制してくれるモイスチャーコントロールフィルター。さらに冷気による低温障害を抑制し、ポリフェノールやビタミンAなどの栄養素をアップしてくれるナノイーで、ラップなしでも1週間、野菜がシャッキリ。もう帰宅途中に野菜を買い足す必要はないですね。

主婦がチェック「私ならこう使いたい!」

ドア棚が低いうえ、ドアポケットが斜めになっているので、重いペットボトルも出し入れラクラク。子どもや同居のおばあちゃんにも「取り出しやすい」と大好評です。また、冷蔵室の最下段の位置もちょっと低めで、棚の高さも17㎝あるので、大きな鍋もそのまま入れられるのがうれしいところ。カレーなどの煮込み料理の出番が増えそうです。
暮らしのチームクレア総合研究所 藤原 寿子さん

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